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モデルコース

土日1泊2日八戸週末旅

おすすめ時期 3月中旬〜12月末までの土日
所要時間 1泊2日

豊かな自然に朝市・横丁、縄文時代の国宝「合掌土偶」…市内全域に観光資源が広がるフィールドミュージアム・八戸の見どころをぐるりと巡る、一泊二日、週末の八戸満喫旅。

コース内容

【1日目】

八戸駅(昼頃到着)

JR八戸線乗車10分

本八戸駅

徒歩10分

八戸ポータルミュージアム はっち

所要時間:30〜60分

八戸の魅力を凝縮して紹介する八戸観光の拠点「はっち」で予習。

徒歩

はっち館内や中心街で昼食

徒歩

「八戸中心街ターミナル(中央通り)」バス停

南部バス(J42・J112系統)、または「るるっぷ八戸(左まわり)」乗車約20分

»るるっぷ八戸

»八戸市中心街バス停位置図

「是川縄文館」バス停

徒歩すぐ

是川縄文館

所要時間:60分程度

国宝「合掌土偶」を見学。掌を合わせているかのようなポーズは独特の存在感。

»八戸10の物語「歴史」

徒歩すぐ

「是川縄文館」バス停

南部バス(P8系統)、または「るるっぷ八戸(右まわり)」乗車約20分

»るるっぷ八戸

「八戸中心街ターミナル(三日町または中央通り)」バス停

徒歩

»八戸市中心街バス停位置図

中心街ホテルにチェックイン

徒歩等

横丁

八戸市中心街に張り巡らされた、昭和の風情漂う8つの横丁。魚介や地酒のおいしさ、人々とのふれあいに酔いしれながら、時を忘れてハシゴ酒。

»八戸10の物語「横丁」

徒歩等

中心街ホテル宿泊

»八戸市内の宿泊施設

【2日目】

中心街ホテル(6:00〜7:00頃出発)

徒歩

「十三日町」「八戸中心街ターミナル(三日町・八日町)」バス停

日曜朝市循環バスいさば号乗車15分(4〜11月の日曜日運行)

» 日曜朝市循環バス「いさば号」

»八戸市中心街バス停位置図

「館鼻漁港前」バス停

徒歩すぐ

館鼻岸壁朝市

所要時間:60分〜

全長800m・300店舗以上が出店し、1万人以上が訪れる全国最大規模の巨大朝市。その規模とバラエティ豊かな品揃えに驚くこと間違いなし。

»館鼻岸壁朝市の詳細

徒歩10分

陸奥湊駅

JR八戸線乗車6分

鮫駅

その名のとおり、駅前で鮫のモニュメントがお出迎え。

徒歩15分

蕪島

所要時間:30分

ウミネコの子育てを間近で観察した後は、蕪嶋神社の「かぶあがりひょうたん御守」で運気向上。

»種差海岸特集「蕪島エリア」

徒歩

「蕪島海浜公園」バス停乗車

種差海岸遊覧バスうみねこ号乗車10分

»種差海岸遊覧バスうみねこ号

「葦毛崎展望台前」バス停下車

徒歩すぐ

葦毛崎展望台

所要時間:20分

戦時中は軍事施設として使われた趣ある展望台。売店「ホロンバイル」のソフトクリームを食べながら、太平洋を一望。

»種差海岸特集「葦毛崎展望台・大須賀エリア」

徒歩5分

中須賀

遊歩道沿いに海浜植物と高山植物が咲き誇る、「花の渚」種差海岸を代表するスポット。

»種差海岸特集「葦毛崎展望台・大須賀エリア」

徒歩20分

大須賀海岸

所要時間:20分

晴れた日には砂がキュッキュッと鳴る「鳴砂」体験。広大な砂浜と波音に癒されます。

»種差海岸特集「葦毛崎展望台・大須賀エリア」

徒歩すぐ

「大須賀海岸」バス停乗車

種差海岸遊覧バスうみねこ号乗車11分

»種差海岸遊覧バスうみねこ号

「種差海岸インフォメーションセンター」バス停下車

徒歩すぐ

種差天然芝生地

所要時間:30分〜

海沿いの広大な芝生は唯一無二の絶景。種差海岸インフォメーションセンターで休みながら、思う存分満喫してください。

»種差海岸特集「種差天然芝生地エリア」

徒歩すぐ

「種差海岸インフォメーションセンター」バス停

種差海岸遊覧バスうみねこ号乗車28分

»種差海岸遊覧バスうみねこ号

鮫駅

JR八戸線乗車22分

八戸駅

100円バス乗車11分

»八食100円バス

八食センター

所要時間:60分

新鮮な魚介に珍味、お土産までなんでも揃う巨大市場で、旅の締めくくるお買い物。

100円バス乗車11分

»八食100円バス

八戸駅

ワンポイント情報

◎このコースを公共交通機関でお得に巡るなら、八戸市営バス(種差海岸遊覧バス)・南部バス・JR八戸線が1日乗り放題の「八戸えんじょいカード」が便利です。
»八戸えんじょいカード

◎館鼻岸壁朝市は3月中旬〜12月末までの毎週日曜開催。平日・土曜日は、新鮮なお刺身とご飯・味噌汁を組み合わせたオリジナル朝食が楽しめる「陸奥湊駅前朝市」へ。(第二土曜を除く)

»陸奥湊駅前朝市の詳細

◎八戸駅直結「ユートリー」でもお土産を買うことができます。

»観光スポット「ユートリー」