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モデルコース

八戸国宝めぐり

おすすめ時期 通年
おすすめ時間帯 日中
所要時間 約4時間〜

青森県内にある3つの国宝。実は、3つとも八戸市内に所蔵されています。独特のポーズが印象的な土偶と、二領の美しい鎧が漂わせる国宝ならではのパワーを感じてください。中心街を基点としたバス移動がおすすめです。

コース内容

八戸ポータルミュージアム はっち

所要時間:30〜60分

八戸の魅力を凝縮して紹介する八戸観光の拠点「はっち」で予習。

徒歩1分

「八戸中心街ターミナル(中央通り)」バス停

南部バス(J42・J112系統)、または「るるっぷ八戸(左まわり)」乗車約20分

「是川縄文館」バス停

徒歩すぐ

是川縄文館

所要時間:60分程度

国宝「合掌土偶」を見学。掌を合わせているかのようなポーズが独特の存在感。

徒歩すぐ

「是川縄文館」バス停

南部バス(P8系統)、または「るるっぷ八戸(右まわり)」乗車約20分

「八戸中心街ターミナル(三日町または中央通り)」バス停

徒歩1分

「八戸中心街ターミナル(六日町)」バス停

南部バス(T72・T170・T131・T132系統)乗車約20分

「櫛引八幡宮前」バス停

徒歩すぐ

櫛引八幡宮

所要時間:30分〜60分

菊一文字の鎧としても有名な鎌倉時代の甲冑「赤糸威鎧(あかいとおどしよろい)」と、南北朝時代の典型的な甲冑「白糸威褄取鎧(しろいとおどしつまどりよろい)」の二つの国宝を見学。

徒歩すぐ

「櫛引八幡宮前」バス停

南部バス(P8・C5系統)乗車約20分

「八戸中心街ターミナル(三日町)」バス停

徒歩

八戸市中心街

ワンポイント情報

◎櫛引八幡宮では鎧・巫女衣装の着用体験、境内散策が可能(有料)。普段とは違った気分で神社を満喫できます。
◎櫛引八幡宮隣の老舗和菓子屋で、八戸銘菓「鶴子まんじゅう」をお土産に。